平成23年
6月(138号) 『乳豆腐〜母牛からの素敵なお裾分けの味に幸せ気分〜』
5月(137号) 『農家レストラン〜農業の新しい姿〜』
4月(136号) 『大根のてんぷら?!』
1月(135号) 『奈良は日本酒の古里』


平成22年
12月(134号) 『平城遷都と奈良の食文化の源流 神饌』
10月(133号) 『おかいさん』
9月(132号) 『柿と柿の葉ずし』
8月(131号) 『平城遷都と奈良の食文化の源流 薬膳料理』
6月(130号) 『平城遷都と奈良食文化の源流 天然醸造醤油』
5月(129号) 『平城遷都1300年とお菓子』
4月(128号) 『平城遷都と奈良食文化の源流 「牛乳・乳製品」』
3月(127号) 『吉野鹿肉』
2月(126号) 『大和肉鶏』
1月(125号) 『ほうちょう汁』


平成21年
12月(124号) 『生駒聖天さん「大根炊き」』
11月(123号) 『大和マナ』
10月(122号) 『信貴山「精進料理」』
9月(121号) 『世界に誇る冷凍技術のフレンチ』
8月(120号) 『奈良のそば「笠そば」』
7月(119号) 『明日香村「采女とうふ」』
6月(118号) 『けんずい弁当』
5月(117号) 『奥明日香 「さらら」』
4月(116号) 『究極、大和の「たまごかけごはん」』
3月(115号) 『ヤマトポーク』
2月(114号) 『シルクロードヤマト鍋』
1月(113号) 『幻のネギ結崎ねぶか』


平成20年
12月(112号) 『鹿せんべいとベートーベン』
11月(111号) 『東吉野の古民家レストラン』
10月(110号) 『龍馬が愛した軍鶏鍋』<
9月(109号) 『葛きり』
8月(108号) 『半白きゅうり』
7月(107号) 『たなばた漬』
6月(106号) 『曽爾の地ビール』
5月(105号) 『蘇』
4月(104号) 『水葱の羹(なぎのあつもの)』
3月(103号) 『さなぶり餅』
2月(102号) 『修二会と「糊こぼし」』


平成19年
12月(101号) 『東吉野村の「ぼたん鍋」』
10月(100号) 『当麻寺の茶粥点心』
8月(99号) 『お菓子「西善」』
7月(98号) 『奈良県で魁のブルーベリー観光農園』
6月(97号) 『大願寺』
5月(96号) 『明日香夢市、ゆめ明日香』
4月(95号) 『古代チーズ「蘇」』
3月(94号) 『伝承の味・自家製ゆうべし』
2月(93号) 『やまと吉永』
1月(92号) 『南朝の歴史とともに味わう吉野の焼餅』


平成18年
12月(91号) 『再び「宇陀金ゴボウを訪ねて』
11月(90号) 『夫婦二人で営む手作りの飴店「いちのき菓子店」』
10月(89号) 『大和牛の生まれ故郷「みつえ高原牧場」』
9月(88号) 『中将餅』
8月(87号) 『大宇陀の丁稚ようかん』
7月(86号) 『10割蕎麦』
6月(85号) 『醤油』
5月(84号) 『薬膳料理』
4月(83号) 『葛酒』
3月(82号) 『酪農・乳製品のラッテたかまつ』
2月(81号) 『ばあく』
1月(80号) 『清酒発祥の地、正暦寺』


平成17年
12月(79号) 『葛城地方に伝わる魚料理「赤エイの煮物の煮こごり」』
11月(78号) 『柿の実を使った料理』
10月(77号) 『百味の御食』
9月(76号) 『とうがらし味噌』
8月(75号) 『世界に誇れる健康食品「大和の黒酢』
7月(74号) 『新生、三輪そうめんここにあり!』
6月(73号) 『こめはりずし』
5月(72号) 『火打餅』
4月(71号) 『下北山の「真菜めはり」』
3月(70号) 『東大寺二月堂の修二会での夜食 「ごぼう」』
2月(69号) 『酒粕とかやくご飯』
1月(68号) 『すき鯖』


平成16年
12月(67号) 『がらんぼ鍋』
11月(66号) 『けはやうどん』
10月(65号) 『鯖ずし』
9月(64号) 『三笠焼き』
8月(63号) 『七色おあえ』
7月(62号) 『当麻の「しきしき」』
6月(61号) 『ほがしわ弁当』
5月(60号) 『ジャガイモのみたらし団子』
4月(59号) 『奈良茶飯』
3月(58号) 『春日大社の愛敬祝儀膳』
2月(57号) 『あられ酒』
1月(56号) 『飛鳥鍋』


平成15年
12月(55号) 『カボチャのいとこねり』
11月(54号) 『さばごはん』
10月(53号) 『田ゴイ』
9月(52号) 『月見団子』
8月(51号) 『丸茄子』
7月(50号) 『新庄町の豌豆味噌』
6月(49号) 『ふき俵』
5月(48号) 『さつきごはん(精進料理)』
4月(47号) 『摘み菜料理』
3月(46号) 『お水取り行事に因んだお菓子』
2月(45号) 『卷繊汁』
1月(44号) 『鴨鍋』


平成14年
12月(43号) 『十津川村 サンマ鮨』
11月(42号) 『はるさめ』
10月(41号) 『川上村の「でんがら」』
9月(40号) 『蓮根』
8月(39号) 『刺鯖(さしさば)』
7月(38号) 『大和茶』
6月(37号) 『ずいき』
5月(36号) 『エンドウ』
4月(35号) 『桜の塩づけ』
3月(34号) 『吉野のアメノウオ』
2月(33号) 『ねぎま丼』
1月(32号) 『”幻の野菜”大和マナ求めて』


平成13年
12月(31号) 『庶民の味、素朴な味。お団子見聞記』
11月(30号) 『柿』
10月(29号) 『埴輪まんじゅう』
9月(28号) 『鮎』
8月(27号) 『イチジク』
7月(26号) 『大和スイカ』
6月(25号) 『宇陀の「金ごぼう」』
5月(24号) 『婿ちまき―男の子の節句を祝う』
4月(23号) 『筍(たけのこ)』
3月(22号) 『雛まつり』
2月(21号) 『昔のお菓子づくり(かきもちやカルメ焼きなど)』
1月(20号) 『「おみ」と「小米餅」』


平成12年
12月(19号) 『甘酒』
11月(18号) 『大和肉鶏』
10月(17号) 『奈良漬』
9月(16号) 『大和芋』
8月(15号) 『柿の葉ずし』
7月(14号) 『葛』
6月(13号) 『トマトジュース』
5月(12号) 『豆腐』
4月(11号) 『奈良のいちご』
3月(10号) 『よごみのあんつけもちとかますごの巻きずし』
2月(09号) 『いなりずし』
1月(08号) 『雑煮』


平成11年
12月(07号) 『のっぺい』
11月(06号) 『柚べし』
10月(05号) 『コンニャク』
9月(04号) 『芋ぼた』
8月(03号) 『源五漬』
7月(02号) 『三輪のそうめんとそば』
6月(01号) 『ハゲッショ餅とハゲタコ』